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日本監査役協会
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※当講座は会場開催のみとなります。あらかじめご了承いただけますようお願い申し上げます。 【テーマ】応用講座 「我が社で不正・不祥事が発覚した際にどう動くべきか ~初動対応は事後検証されることを見据えて~」 【講師】弁護士 山内 洋嗣 氏(森・濱田松本法律事務所 外国法共同事業) 【講座概要】(下記内容は予定のため、若干変わることがございます。) 「万が一、我が社において、会社を揺るがす不正・不祥事が発覚した時にどう動くべきか?」 有事における役員・従業員の動きは、事後的に、民事裁判(株主代表訴訟等)、刑事捜査、監督当局による調査、第三者委員会調査によって検証されます。監査役等も例外ではありません。 にもかかわらず、有事の動きを自分事として身に着けておられる方は多くありません。これは当然のことです。 「会社を揺るがす不正・不祥事」を何度も経験し、慣れている監査役等などどこにもいないからです。 多くの監査役等にとって「最初で最後の有事」になります。 今回のセミナーは、危機管理・コンプライアンス事案の軍師として、「会社を揺るがす不正・不祥事」を、業界横断的に対応してきた弁護士である講師が、最新の事例に触れながら、そのノウハウ・経験値をあますところなくお伝えする内容です。 監査役等の皆様はもちろん、監査役室のスタッフ、コンプライアンス部門の皆様の受講もおすすめいたします。 【講座骨子】(下記内容は予定のため、若干変わることがございます。) 1.初動に求められる「4つの力」 2.時系列に沿った初動対応の具体的プロセス ~記者会見から調査委員会との折衝まで~ 3.実例を元にしたありがちなエラー 4.監査役等として押さえておくべきチェックポイント 【注意事項】 ※申込み受付は先着順とし、定員に達し次第、キャンセル待ちとなります。 【請求書について】 当研修会の参加費の請求書は、開催月の月末締めで発行し、翌月中旬までにお届けいたします。 なお、請求書の早めの発行等の個別対応は出来かねますので予めご了承ください。 ご請求金額については、マイページの「ご請求」欄でご確認いただけます。
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